|
本日の本編が少々内容薄め?のようなので、 今日はまた少し駄弁りっぽい感じでいこうかと... つことで、また今月発売のアニメ誌の話題に なっちゃうけど、ギアス各誌占拠しすぎ(爆) もー第二期制作決定!でノリにのってるという 印象ですな。ぶっちゃけ種などを余裕でしのぐ 勢いではないかと... 色んな意味で最強すぎっすよ。 ていうか、今回NTロマンス頑張りすぎ(笑) ......もぅ。ゆりゆりよくやった!! 久しぶりに 画像見て興奮したよ(^^;; 一応一緒に頼んどいて よかった... 千羽ゆり氏のルルって、実は、 キムタカルルより好きだったりするんだよね♪ ↑Let's クリック!で拡大っ 今回のピンナップのお耽美なスザルル... 特に制服襟元肌蹴&仰向け寝転がりルルの 美少女っぷりには、まさしく鼻血もんでした。 鎖骨、鎖骨ぅ〜 バラけた乱れ髪といい、 ルルったら、どんだけ色っぽいんだと(笑) メージュはまたしても豪華設定資料集付だし、 本家のNTでも、その千羽由利子氏の画が 拝めそうですし... しっかしキムタカといい、 ゆりゆりといい、良い仕事してくださるわ。 その上、4月以降毎月発売の噂のドラマCDは... なんと見事に腐向け内容だったりするんだよな、 マジでこれが(笑)毎回連続でルルーシュと スザクの馴れ初めを描いたものもあるというし、 こりゃ是が非でも全部買わんとあかんわな... いちお上記ソース そーだそーだ! ななんと、何を隠そうキャラソン付でもあったり! ぎゃぼー今から色々楽しみすぎるー。価格も手頃ですしねぇ。 もしかしたら自分、ぶっちゃけギアスで そっち方面に本格的にめざめてしまったかも...(^^;; まぁここに至るまで、少しずつ色んなもので 洗脳されてはいたんですけどねぇ(笑) それまでは結構ノーマルだったという... (正直ウン十年前、現役10代だった頃、 ハマった某GMでは、むしろ兄弟カプ萌え というよりは、普通に弟萌えの方だったわけ なんですよね...まぁ私も若かったということか) やっぱり思うに、なんといってもギアスは、 CLAMP画をクリンナップしたキムタカ画、最強! なわけですよ... これほどエロかわなお耽美ぶりには、 さしもの種平井キャラでさえ到底かなうまいと... もう、美しければそれでいいの世界ですよ(爆) まさか放送が始まるまで、ここまで自分が (歳甲斐もなくw)それ系の作品にハマるとは、 正直思ってなかった。(最初は「いろはに」の方を 推してたのに、すっかり逆転して色褪せてしまった...) なんていうか、以前も書いた気がするけど、 やはりギアスはルルーシュの放ってる、 美形タラシオーラが半端じゃない(笑) 本当に被ギアスじゃないけど、否応なしに 引きつけられてしまってる... 何か自分本来の 意思とは違った引力に引っ張られてるというか... どっちにしても、やっぱり自分は女の子 なんだなーと実感しましたわ(笑)まぁ腐とか、 関係なしに?美少年モノは少女漫画のひとつの 鉄壁でもあるしなぁ。割と伝統的だったりするんですよねー。 あとは、キャラ画以外に引き付けられるのは、 やはり何といっても、カタルシスにあふれた 大河メロドラマ的ストーリー... これはガチで ハマってしまいますわな。それプラス、ルルを 中心とした見目麗しい美形キャラとくりゃーもう。 ある意味では、少女漫画の王道だったり するのかなーとか。確かにギアスは、 少年漫画的な燃えや萌えや、お笑い的 ネタ要素など(笑)も含め、十分男性向け 要素もなんかも兼ね備えてるのがすごいわ。 ある意味ここまで老(笑)若男女問わず、 全方位的にヒットしてる作品も珍しいのでは? それが"あの"谷口監督作品だもんなぁ... マジでびっくり、ですよ。(ガサラキの頃など からすれば、このメジャー感はさすがになw) どちらかというと谷口作品って、個人的に 燻銀のような渋い作品のイメージ強いので。 どんなにネタ的な熱さがあったとしても、 どこかに暗澹とした暗さがあるというか... そうはいっても、ギアスの根っこ部分には、 十分その暗澹とした、ずどーんと暗いドラマが あったりするんですが。(小説版は、その辺が だいぶ色濃く出てるんでしょうね)だからこそ、 色々面白がりながらも、惹かれてしまうのだろうな... まぁ勿論、その中心核には、ルルーシュが 絶対的に存在しているわけなのですが! ヴィジュアル的なキャラの美しさ+起伏の激しい ドラマ性... 自分はもうこれで間違いなくハマりましたね。 谷口監督が仰ってる通り、コードギアスは ルルーシュの物語。だからスザクは、いわゆる 黒と白の対比というか、ルルーシュの黒さを 引き立てる白い部分...いや、もしかしたら、実は 白と黒とが逆転しているのかもしれないけど... ヴィジュアル的に見ても、その辺でCLAMPは やはり必須だったんだなぁと思う。ツンツン ストレートの黒髪色白ルルと、ふわふわ髪の あったか柔らかいイメージのスザク。あるいは、 静のイメージのルル対、動のイメージのスザク。 クールモードのルル対、熱血モードのスザク。 (でも、実際は逆転してたら面白いんだけど) 監督自身が語ってるように、この二人が主人公 というわけではないんだけど、やはりルルには、 スザクがいないと。実際本編でも見事に、ルルは スザク、スザク言ってますしねぇ(笑)結構ルル、 実はスザクしか見てなかったりするのかも、とか?(^^;; まぁその辺は、少々腐的色眼鏡がかかってるかも しれないけど(笑)でもやっぱり、スザクなしの ルルーシュは考えられないわけで。今後話的に 二人は激しく敵対の一途を辿っていくわけだけど、 それでも互いを縛る強い引力が消えたわけではない。 はぁ、やっぱり愛しさあまって憎さ百倍的な 展開になっていくんだろうかな... もう好きすぎて、 逆に憎くてしょうがない、というか。その意味では、 やはり熱い二人だなぁと(笑)なんというかフツーの ノーマルな恋愛感情がかすんで見えてしまうほど(爆) どちらにしても、コードギアスはじまったな スザルルはじまったな、な作品内外での 燃える(萌える)この状況... 無論エヴァとは まったく別ベクトルの作品であるとは、当然 認識してるけど、それでもひとつのビッグウェイブ、 であることは、既に万人が認めざるを得ないでしょうね。 さて、つことで早速、あとで20話視聴するかな... というか、はーもうあと残すところ5話なのかぁ。 ほんとに、あっというまの半年間でしたな... (でも勿論、ルルが不滅なのは言うまでもなく!) 秋からの第二期まで、まだまだ十分、るるたん 一筋で引っ張って楽しんでけそうな本作ですわ。 (なんか同人にまで手を出してしまいそな自分が怖い(^^;;) NEWTYPE ROMANCE (ニュータイプロマンス) 2007年 04月号 [雑誌]
|
| << 前記事(2007/03/07) | トップへ | 後記事(2007/03/09)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
コードギアスの登場人物:C.C.(シー・ツー)
C.C.(シー・ツー) (声優:ゆかな) ...続きを見る |
コードギアスー反逆のルルーシューの画像、... 2007/03/16 17:17 |
コードギアス 人気絶頂 反逆のルルーシュ★ますます面白い コードギアス コードギアス反逆のルルーシュ
コードギアスが、もの凄い人気なんですよコードギアス コードギアス反逆のルルーシュって ご存知ですかコードギアス 反逆のルルーシュ 第21話「学園祭宣言!」息抜きの回かと思ったら最後は凄いことになりましたね。開会の一声、ナナリーの「にゃあ〜」... ...続きを見る |
楽に節約!プチ副業!賢い運用で極楽生活! 2007/03/21 23:14 |
コードギアス 反逆のルルーシュ コードギアスを見られるのは 第23話のみ
「コードギアス 反逆のルルーシュ」は第23話で一応終了を迎えるそうです。コードギアスの未放送の第24話と第25話は別途放送されると事前に発表されていたのだが、放送予定時期が「2007年・夏」とかなり先であることが判明したため、コードギアスのファンはかなりがっかりし... ...続きを見る |
生活 悩み★生活 問題 ちゃんねる 回せ... 2007/03/30 08:51 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
画像見ました。To HeartのDVD-BOXに描 |
波美里 2007/03/09 21:31 |
祝☆公式サイトや公式ブログでも、 |
lucam 2007/03/09 23:43 |
| << 前記事(2007/03/07) | トップへ | 後記事(2007/03/09)>> |