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みんなの「アクエリオンEVOL」ブログ


EVOLアンソロとラグりん二期

2012/08/15 10:02
EVOLのBD一巻が尼で極端な価格暴落してたので、思わずポチったら
その後、さらにタイムセールで瞬間的に80%オフになってた...(爆

この調子で2巻以降も安くなったら手に入れてもよいかなとは思いつつ
売り上げ的な意味でのスタッフ還元ができないということだけど、
ある意味で自業自得とか思ってるEVOL視聴者は多そう(汗

...でも結局視聴ソフトはPCに入ってたけど、ドライブがBD対応
じゃなかったので、ドラマCDしか聴けなかったんですけどねorz

そして公式アンソロ本...

全般的に正直レビュー内容ほどのお得な内容というほどでもなかったけど
(絵が残念な方のが中盤以降ちょっと幅を利かせていて...)

前半のイズモ様関連のが、やはり個人的に受けたw
やはりジンに対しては親父目線なんだろうなぁという
心配性の親バカワロスw

やはりイズモ様は、あのしかめっ面で笑えるコトするのがよいので、
絵的にはきっちり本編踏まえた絵柄にしてほしいという点でよかった

色々ちょっかい出すミカゲが、ほどよくよい味出してます
トーテムポール...その発想はなかった...が、確かにっ(爆

某pixivのイズアリ画の方の二次だけど、やはりイズモやアルテア勢が
心底好きでないと描けない内容かもなぁと、個人的に妙に納得

正直この人のイズモ様話がもう少し読みたかった!後半ネタ(アマタとか
アリシアさんとの過去話関連とか)で、また何か描いてくれないかなと...

後半の犬化するカグラ話も、もう少し絵が本編寄りなら
より笑えたのに...やはり二次でもパロでも画力は大事だな、と


そして、ラグりん二期!とりあえず5話まで視聴しましたけど、
ヴィラ兄とディセル兄との密室エレベーター会談がよかった!
(これは何かエロい妄想とかが先走りそうだ...)

上手いこと仕組んだロリBBAことクレア...じゃなかったアステリアに乾杯w

そして何の因果かユリカノを内緒で囲っていたディセルマイン
...しかも記憶が飛んだC.C.状態のぽけぽけユリカノだし!
ユリユリィ?(爆

自分でなくディセルに懐いてることに落胆激昂するヴィラ兄もよいw
ダメトリオ三人組は生きてたユリカノを前にして案の定の反応でしたし

でもゾーン(違)でまどかと合間見えた時には元のしっかりしたユリカノで
(凛々しい伊瀬嬢の声がよい)拳と拳を交えるヒロイン二人の図には燃えた!

無駄に悪役面するディセル兄といい(よろぴくは反則だろとw)
色々とツッコミどころ満載で、こっちはこっちでヴィラ×ディセル本とかが
激しく楽しみになってきてしまいましたw(百合三人娘は勝手によろしくやってていいよ)

中村ゆうきゃんとか梶とか内山とか自由が幅を利かせてる昨今だけど、
こういう落ち着いた役柄でこそ本領を発揮する小野Dにも期待
(時々突発的にはっちゃける所なんかがピンポイントでよいし)








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2012えヴぉるの夏

2012/08/10 00:54
何だかんだで終了してからハマってしまったEVOL
ほんとにアルテア勢が愉しすぎるw

某所でジンユノSS書き始めたら、個人的に遅ればせながら
意外にも、そのジンユノにまで萌えてきてしまってる始末

いやぁpixiv絵師さん画漁りが停まらないーイズアリなどイズモさま関連含め
描き手の愛を感じるジンユノ画があふれておりまする

イズモ、カグラ、ジンと来て(ついでに病んでるミカゲも)
ほぼアルテア勢の掴みはおkというw


ぶっちゃけ媚び媚びだなんだと色々言わせて貰ったけど、
結局、視聴者の心にまで何らかの大きな波及効果を生み出す
ことこそがヒット作としての第一条件みたいなもんなのかね、とか

その意味でEVOLが前作をうわまったかどうかといえば、
見事に及第点にまで行ったのかな、中身スカスカという意見も
如実にあったりしますが、キャラ萌えという意味では成功?

ギアスとかもそうだったけど、色んなカプネタを妄想できるというのが大きい
(ちょうどそろそろ夏コミの時期ってこともありまして)

そういう、視聴者が勝手に作品を外野で作り出していく
(要するに二次創作的な意味でも)ことのできる作品はやはり強い?


その夏コミなどで販売されるファンブック神秘之書がっ!

石田可奈・作画の眼鏡男性陣、集結画w
特にイズモさまの眼鏡スーツ姿に激しく萌え...っ
&タマを抱えてるってことは...まぁ(息子の)嫁が二人だしなw
生きてればユノハやミコノとの会話がぁそれ含め薄い本の出番だなっ

ポニテ・ミカゲとZENが概ね衆目をさらってるようですが、
個人的にはアマタとイズモ、そしてジンの親子並びに
色んな想像もとい妄想が飛び交うおw

色々薄い本が読みたくなってきて、ついついアンソロ本などをポチってしまったw

諸々創聖とのムリクリな絡ませ方には終始疑問を感じながらも、
何かEVOL単体で楽しめているので、もうどうでもよくなってきている!(酷

というわけでpixivその他のEVOL妄想萌えが停まらない昨今なのでした










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萌える亡国の安元イズモ

2012/08/02 03:42
なぜか色々とイズモさんが好きすぎてツライ...

おかげで7月新番組視聴がまったく進まないw
(それどころかFate謎彼ニャル子モーパイAKB...と既存作も、まだ終わりまで拝めてない)

まさかのアクエリオンに終盤にて、ここまで嵌るとはっ

しかもアルテア勢限定だしw

まさに24話は神っ!終わる頃になって、こんな萌える話を持ってくんなっ

父ーさんをみつめるアマタの目が...なんというか...萌える親子だ

最終回くらいでオールスターの幻?がアクエリオンで突っ込むアマタに
各々呼びかけるんですが、その中にしっかりイズモ父がいて思わず噴いた

「アマタ...」とか微笑いながら渋い低音で囁きかけるんじゃないw

しかし、見事に父子して嫁であり母であるアリシアさんに
振り回されてたなぁ...そんな小悪魔アリシアさんになりたいわ
(というかイズモさんの垂れ下がった前髪になりたひ...)

つことで、諸々EVOLのSSなんぞ某所にて書いてたりする昨今
もォ鬼のように文章書きまくりたい病を発症中であります


にしてもイズモさんはことごとく萌えるなぁ...

おかげで安元声にまでハマりそうになる始末(笑

まあ、元々あの手の低音は非常に好みでしたけどね

あ・ん・げ・ん!色々とエロいぜ...(けしからん、もっとやれ!某所で視聴した動画w)



――ミカゲぇぇぇぇぇ
ここで「月光シンフォニア」が流れてマジ泣きそうになったよ...

アルテアの最高指導者とかって言われても全然ピンと来ないのは、
きっと別にラスボス的な支配者が絶対いるからだ、とかー
(ミカゲでもいいけど、ちょっち違う?)

アリシア漬けを守るため、いいなりになってしまうイズモとか無駄に受信

「えっ?」
(ここでアリシアさん思わず覚醒して腐に目覚めたら笑ぅ)

アイアンシー建造を母オリザに勧めたのもソイツだったりー...?

そういう図がやたらと似合ってしまう苦労性の受けくさいイズモサンなのでした



EVOL単体で言えば、やっぱり前作の創聖とのつながりを
あそこまでダイレクトにやらなくてもよかったんではと...

ほんとEVOL単体の話だけでも十分面白かったのに、かえって
前作に茶々入れちゃったもんだから、評価が微妙になってる気がする
(そう考えると別にアクエリオンでなくてもよかった気が...)

ガンダムシリーズみたいにアクエリオンもシリーズ化できるとすれば、
特に無印である創聖との繋がりを意識した作品にしなくてもよいと思うし

むしろ二万四千年前の話はオブラートに包んでぼかした方がよかったですね、と
おかげでLOVE@New Dimensionのヴォーカル集の盛り上がりも微妙なカンジ

そのヴォーカル集収録のインストUnforgettableがなぁ...
なぜ24話のイズアリ回想シーンのヴォーカル入りじゃないのだ!?

あれだ、どうせDVD同梱のサントラ収録とかになるんだろうなあorz
確かにどっかで聴いた菅野曲(この手のアイルランドっぽい作風はよくある)だけど
直訳して「忘れがたき日々」ですかぃ...おお、まさに正真正銘イズアリ曲じゃまいかっ!

アリシアさんマヂ天使
この写真イズモさんが所蔵してたら笑う
猫さんハンカチとか...このアリシアの可愛さにもやられたんだろうなw
そしてアリシアはイズモのそういうところ(頭固くて真面目すぎる)が、
どうにもほっとけなかったんだろーな

もう「アクエリア舞う空」でさえ自分の中では余裕でイズアリ曲と化してますが、
あの二人生きてたら生きてたで色々と面倒なので(爆)結果的にお星様の世界へ
還ってよかったと思う反面、やっぱ殺しちゃうのが若干はやすぎたよなーなどと

24話のサブタイトル「ephemera」はモロ、カゲロウの意でしたね...
もう、似合いすぎて泣けてくるわ...

このフツーに円満な家族の図が実現したら逆にコワいw


同じくDVD同梱のドラマCDにイズアリとか来たら、
その巻だけ買ってしまいそうな勢いだ...w

アフラ・グニスとかもすごい気に入ってるしねー(もぉプラモとか出たら欲しい勢い!

あの機体の純白っぷりは、まさしく澄んだ碧眼のイズモさま乗機ですだ

最初の頃なんか、目つきの悪い小うるさいカグラの上司
くらいにしか見えなかったのに、どうしてこうなった!?(笑

EVOLが終わってしまった以上、あとは勝手に二次妄想するしかないのだが

アルテアが人知れずヴェーガと一緒になってたら...きっとイズモさんは亡国の指導者
とかに相当するんだろうか...?そのイズモ・カムロギ著書とか激しく読みたいわw



あと、萌えるといえば、その亡国のアキトが楽しみすぐる...
レイラ&アキトカプが今からすごい楽しみ...

中の人の真綾タン主題歌モアザンワーズも非常によい出来ですし
同じく中の人の入野自由分にも漏れなく萌えてたりしますわ

反逆のルルーシュに対する亡国のアキト...

PV2観たけど、きっちりギアスの主人公しててよかったですよ
(レイラさんはC.Cポジ?何気にブリタニア側に兄さんとかもいて、それも萌えるシチュ)

ヤマト同様、映画は見に行けないけど、後々DVDとか出たら買いたいレベル
やはり赤根監督作品はイイ!(谷口じゃなくても余裕でギアスしてたりね)











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さらなるアクエリオンEVOL終幕の余波

2012/07/14 02:04
なぜか新番組そっちのけでアクエリオンを序盤から見返している自分...
モチロンEVOLですよ、こんちきしょう!

そしたら1話2話が本当によくできているなぁ、と
終盤の展開踏まえて再度見直すと実に味があってよい

ってかイズモ他アルテア中心に、もう一度見直そうと思ってたら、
思いのほか全般的な出来のよさに驚いているという
(河森クラスなら当たり前?)

カグラについては最初「?」な存在でしかなかったのが、
ああ、そういうやつだったんだ...と思いながら見るとまた全然違う

特に11話〜13話くらいが今見返すと、ものすごくよかった
ジンとユノハ話の裏で語られるカグラ-ミカゲ-イズモの関係性といい...

お花畑なミカゲはともかく、イズモはアルテアの指導者と言うには...
威厳がないとは言わないけど部下がタメ口のヤンキーばっかw
(せめて劇中で演説シーンとか入れればよかったんだろうけど時間なかったんだろうな)

ミカゲの思惑はともかくも、カグラやジンが体現してみせた愛に突っ走る真っ直ぐさを
ただ黙って見つめるしかない現イズモ...ミカゲの台詞があてつけのように聴こえるのが
歳を重ねた深さも相まってよいんですよね(何かここだけ別枠でレビューしたいような)

清々しいというか何というか、アマタ以上に?イイ男だったw

それでもカイエンの見た不吉な「葬送の花嫁」ヴィジョンにしても、
ミコノに対するカグラをそこまで不の要素で捉えている理由がイマイチ
(要するにアマタにとっての陰の存在だからか?)

にしても、最後で突然丸くなり好印象になったカグラ

カグラを象徴する糞女等の反対語は反世界アルテアとも符合し、
それこそパラドキシカルなEVOLの主要テーマともなっていただけに、
本来の主役であるアマタの存在感が薄れてしまったという憾みも...?


なのにあれだけ惹かれあったミコノはアマタにくれてしまい、
自分は何の関係もなさそうなゼシカと最後くっついてみたりw

結局EVOL(進化した愛?)だけに一万二千年×2話を全否定?
したラストの展開だったような...さすがマリーやっちゃったな、というか
(こちらも続編にて驚きの改悪?となった黒執事ラスト思い出すよ)

...それを今さら言われても(苦笑
しかし、翅犬カワユスw
なんか馬鹿にされてる気分になってきた(爆

アルテアに寄生していた感じのミカゲについては、
次元ゲート開発の功労者と言われていたり、でも結局
自分が原因で?地球(ヴェーガ)とアルテアが二つに分かれてしまった、
ということでもあるので序盤眠りに就いていたこと含め何か色々とありそうな?

何気に(それもイヤ〜な)同僚?
最後まで清々するほどイヤらしかったミカゲ...

要するにヴェーガもアルテアも同じ一つで二つの地球の姿であって、それを
ミカゲの策謀で分断したアマタとカグラに重ねているのは上手いとは思うが
(よくある反世界、パラレルワールド的展開ですな)

なので要するに地球(ヴェーガ)から分かたれた存在であるアルテアが
死にゆく星となってしまったことと、本来は同じ存在である地球から結果的に
レアイグラーを拉致るなど多くの犠牲を出してしまったイズモがものすごく不憫

彼はただ母星アルテアを救いたいと純粋に願っていただけだったのに...

何となく外画の俳優さんみたいな雰囲気なんだよね

実に責任感の塊のような人なので、己自身の陰の部分が分裂して
目覚めてしまったミカゲ(頭翅)の表面上エゴまるだしの復讐心からの
策略の犠牲になってしまったコト含め、ものすごーくやりきれない気分になる


前作ラストの神話的伝説を劇(映画「アクエリアの舞う空」)として再現する方法や、
それを演じる女優の息子アマタが太陽の翼(実際は翅犬だが...w)であり、その
母親であるアリシアが後にアルテアの命運を背負って立つ最高指導者イズモと
関係を持っていたりと、実に二重三重の伏線が張り巡らされている...

「アクエリア舞う空」という究極の名曲とも出逢えましたしね...
やっぱ菅野よう子は、つくづくよい仕事するわ(しみじみ)

イヴの呪いによる女性変質は、単に星の生命力を吸い取って
次元ゲート他のエネルギーとしていたアイアンシーというシステムの
不備が原因だった?というくだりはイマイチよく理解できておりませんが

ああ、逆に母なる星の生命力が復活し始めたから、
アイアンシーの異常が生じた...ということなのか

その後アルテアがどうなったのか全く語られず終わってしまったのは、
ちょい不満が残る疑問点でしたが...どうせならヴェーガと合体して
本来の地球となりました!生命の樹も復活しました、くらいのオチでも
よかったのに?そうでないと死んだイズモやジンが浮かばれない...?

まあそれだとアルテアの存在自体がなかったことにされてしまうのでw
アマグラの二人が接触しても無事だったし、それはないのか


てか!どうでもいいがイズモさんとアリシアの恋愛話が個人的に
意外だったのも手伝い、終盤突然自分の中のイズモ株が唐突に急上昇w
おい!意外とかっこいいじゃないか!渋い安元ヴォイスも手伝い、なんか
自分イズモに惚れてしまったかもぉ...しれないじゃないかバカヤロー

若い頃は妙に爽やかなイズモさん
それが後にこうなる...いや輪をかけてイケメン化してるし

アリシアさんはなんか「ちゃっかり嫁」というイメージが定着?
(ギアスのマリアンヌさん並にw)

アマタに最後、全部まる投げした、どうしようもない両親、
という巷の評価があったりするも、個人的にはそうでないと
アマタはアマタ自身の物語をミコノと共に新たに始められない...

結果アポロニアスであった不動も、事の顛末を最初から知っていながら、
物語の行く末に全く手を出さなかったのは、当然EVOLの主役であるアマタら
若者たちに純粋に未来を託したいという思いがあったからだと思うが

おっこれはキレイな不動サン!
ミコノにドーナツ禅問答ふっかける意味深な助言程度でちょうどいいんだよ

それこそ翅犬ポロンとセリアンの恋を許した一万二千年前から...
(実際はポロンの片思いから始まってるんだけど)だけど要するに
前作のシルヴィアinセリアンは今作ラストのミコノまで翅犬の存在と
その思いに気づいてなかった、というコトかw

そりゃカグラという分裂体の不穏分子まで出さないと
(それくらい強烈にアピールしないと)気づかないワナww

もいっちょおまけに赤面カグラ
この回は実によかったわ(笑
犬(狼)化する時点で(視聴者も)気づきそうなもんだが...


しかし不動が(河森コメントによると)ラスト「恋愛解禁!」と宣言したのは、
要するに自分自身に課していた枷をも自由にした、という解釈だそうで!

でも今さら今のミコノに手を出してどうこう、ということじゃなく(笑
多分次の一万二千年後に転生した暁に、ということなのかどうか?
なんだかまだヤル気十分な気がするアクエリオンのさらなる続編は
物理的にあるのかどうか??w

LOVEでキレイに終わったしねぇ...ニアスに今さら介入されても、な

綺麗に終わったように見えた(OVAとか色々あったりしますが)
前作をこういう形で新たにリメイクしたシリーズ構成の岡田麿里も、
結果的によく奮闘していた、それこそ全力で未完成でしたけども(苦笑

前作の創聖が古典バイブルなら、EVOLは新訳?

この月光シンフォニアED絵がとにかく華麗

男は倉花千夏そして女は石田可奈と担当を二分した、バラエティ
豊かなキャラクター造形(性格付けも含め)は今現在の視聴者の気分に
結果的に寄り添ったものであったし、まあそれが要するに媚びていると
感じられる部分はあったにしても、続編はこういう形しかなかったのかな、と

ゼシカやユノハMIXなどもよいキャラだった

それにしても(ギルクラに続きライバル同士を演じた)梶&内山は好演だった!
最近この二人の株が、好き嫌い別にして自分の中で上昇しておりますね!
特にカグラ内山ァ!同時期のつり球もよかったし、梶は勿論彼は入野クラスを狙う勢いだ
ゼシカ花澤もよくやってたし、ユノハやMIXも...まあミコノ茅野はさすがに?w

シュレカイは鈴村なんかは余裕の演技だったがnmkwはちょい微妙w
クールに演じている時はまだいいが、はっちゃけると途端に本来のヘタレ臭が...
でも、トンデモ岡田節が炸裂した数々の音楽用語決め台詞はよかったw

ZENのヒロシといいミカゲゆうきゃんといい声優陣は豪華でしたね
考えてみたら不動inニアスは河森監督なんじゃないかと思えてきたw

あの「ごめんなさいよォ!」はそれこそ監督の前振りイイワケ

そういや今月中旬に発売される創聖+EVOLヴォーカル集もだが、
サントラ第二弾リリースがまだだよね?絶対決定事項だと思うけど
確か第一弾に入ってない曲いくつかあるし..










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アクエリオン最終回一万年と二千年×2の顛末大反省会

2012/07/07 04:17
お、おう

本日は間もよく七夕!アルテア&ヴェーガ伝説の愛の日ですよぉ!

ということで、遅ればせながら創聖&EVOL大反省会なぞを...


だけど最後、

EVOLの反語まで言わせんな馬鹿恥ズカシイ
というカンジになったのがな(笑

あとAKBに予算削られたのか何なのか知らないけど、
前作キャラ映像ェ...とか、まるまる出さない方がァ...

まあ結局繋がってる続編作だから仕方ないだろうけど、
何となくダサく感じてしまったわィ(いや前作キャラがとかでなくw)

考えてみればミコノとシルヴィアって全く似てないよな
もしかして、こっちも弱い方のシルヴィアだったりしてw
(ンじゃアポロのカグラに相当する方はゼシカでおk?)


そこ含めて脚本で上手くオブラートに包んだ表現なども、やろうと
思えばできようものなのに...別にマリーをディスるわけじゃないが

いっちゃあなんだが、唐突に各キャラ達が超えてきた一万二千年話が、いきなり
陳腐なものに思えてきてしまい...EVOLを作った意味とは一体何だったのか、とかw
(あの本の中の世界の不動解説あたりから、どうにも出来損なった駄作臭がぁ)


というか、え?え?アポロニアスが、まさかあの御仁だったと
気付かなかったとか、自分前作ラストの何を見てたのか...??

とか思ったけど、考えてみたら別に何の伏線も張られてなかった気がするw
(ラスト細かい所あんまり覚えてないしw)

だってあの頭翅様だって今になってやっとあの瞬間、うっかり
気付いてしまったコトをミカゲの身で吐露してたりするんだな、これが

翅犬カワイイよ翅犬

頭翅のダークマター、ミカゲの企みであっても二つの魂に分裂しても
シルフィあらためシルヴィアあらためセリアンを想い続けた忠犬翅犬w

しかし、アポロニアスとセリアン→翅犬とセリアン
に、途中から神話の愛が摩り替わってしまったのがな...w

そのミカゲはミカゲであんまり女々しすぎて千倍はあるであろう
頭翅様のオーラの臍の垢でも煎じて飲んでろというカンジなのが


いや中の人(中村ゆうきゃん)の声が無駄によいだけに、
トンだ肩透かしで最後終わってしまったというか、なんというか...

不動はとっととミカゲ魂を回収してドヤ顔でしたが、確かにそれが
出来るんなら最初から一万年と二千年前にやっとけ!とか(爆

まぁZENの方は確かにGENすっ飛ばして転生前の姿に似てないこともないw

ごめんなさいよぉ!色々やりすぎちゃってごめんなさいよォ!みたいな...

なんというか色々と前作含めた大々的な種明かしで
強引に風呂敷を畳まれたという雰囲気がありますナ(笑


EVOL単独でも、アマタの父ちゃんがまさかのイケメン
イズモさんでぶっとんだばっかりだったのにw

なんだあの売り出し中の美人若手女優とツーショットなグラサン姿はっ!
(プロデュースド・by・アリシアみたいなw)

それが、のちのアルテア最高司令官イズモ・カムロギであぉる...

少し前(前のOPあたりで)から「イズモってよく見るとイケメンだよな...」
とか思い始めていた矢先だったので余計萌えてしまったじゃまいか!

よく見るとアマタに少し似てたりするのだ
乗ってる機体(アフラ・グニス)もやたらとカッコイイ

(本日が七夕!だからってわけじゃないけど)
アルテア(彦星)とヴェーガ(織姫)の二つに引き裂かれた運命


などもあいまって、妙にアリシアさんとの愛が「アクエリア舞う空」を
如実に体現していたなと、菅野楽曲の感動が二倍増しになったわけですが...


それにしても何かエスカフローネあたりを彷彿とさせるー
反世界ってことは、幻の月みたく両者が出遭ってしまうと激しくマズイ、
というか、既に二つの星の衝突の勢いで余裕で世界が滅びますがねw


あと、カグラは最終的にアマタとミコノの仲を認めたってコトは
よしとしても、あのまんま同じ世界に居続けられるものだろうか?w


まさか同類の陰を持ったゼシカと惹かれあったからヨシ、
ってんじゃないだろうな(苦笑

過去生のシルフィでなく今現在のミコノを選んだアマタのように、
カグラも今現在の自分自身が選んだゼシカだったということか...?

まあ陽の方のアマタじゃないけど陰のカグラはアマタの分身
ってコトでおkってオチなんだろうが、そのゼシカ自身が
自分の見立てでは前作の麗花なんじゃなかろうかと...?


一見スポーティーな体育会系、が中身はドン底女とゆう立派な共通項が!?
(というか麗花自体、スコルピオスというのの転生体だったのだが)

その陰の部分につけこまれミカゲにのっとられてしまうし
このブラック・アクエリオンはかっこよかった

するってぇと前作のシリウス=シュレード?アンディはピエールあたりか?w
この辺は適当に結び付けてるだけだけどw


どっちにしてもEVOLで諸々キャラ的に視聴者媚の方向性へ
無駄にはっちゃけすぎた?という若干の憾みも...?

穴掘り兄弟アンディ×ビッグバンMIX

では、ある意味お下品に穴穴連呼しすぎて、岡田マリー脚本が
最大限に失笑を買ったっちゅうかw


シュレード×親友カイエンの絡みに激しく萌える腐女サザンカとかもw
(エレメント能力にも増して本当に腐って見えるから困る!)

あと極めつけは反対語でしかコミュニケーションできない
お馬鹿な野生児カグラ...

糞女!殺したい!は彼の最上級の愛情表現だったんですねェ

さすが汚い言葉遣いを天下一品?効果的ミスマッチ感覚で扱う
マリー脚本だけのことはあるわ...(AKBでは雌豚がマイブームw)

まさにパラドキシカルZOOー♪

アポロニアスの従獣、翅犬ポロンだったということでは、前作アポロの
資質をアマタ以上に色濃く受け継いでいた、という気もするけど

まあ弱い部分のアマタの逆ってことだから自然、
野生的にアグレッシブになるのは必然だったろうけど


折り返し地点でメインカプ以上にドラマを盛り上げた(らしい)

ユノハ×ジンの悲恋...そりゃED曲にまでなるわけだ


個人的には何となく唐突すぎてピンと来ず、愛の合体シーンでかかった
「荒野のヒース」効果がいまいちストレートに伝わってこなかった...?

まぁ予想以上にジンが消極的なユノハの魅力に気付いて、
デカルチャー並に(爆)ドギマギ慌てふためいていたあたりは、
なんだマクロスの再来オマージュ(どっちも河森絡みだが)かよとw


不毛の星アルテアで男の子になっちゃったいやんばかんなMIX

とか、滅びに瀕する男だけの世界というSF設定はよくありがち...
レアイグラである強い遺伝子を持つ女性を拉致りたい、
という理由付けとしては割と普通かな、と

それも、アマタとカグラ同様、ミカゲが仕組んだコト...ではなくてw
前作ラストで生命の樹が枯れてしまい世界が均衡を崩したため


アルテアとヴェーガに引き裂かれた二つの魂
そして一万年と二千年(×2)という歳月に隔てられた愛の物語

が、ダブルミーニングとして上手く機能していたのかどうか...


いやむしろ陰陽の反する性質に分かれたアマタとカグラ、かな
それがパラドキシカルなEVOLとなって体現された、という部分が
強いて言えば本作の最大のキモだったりするのだろうけど

EVOLといえば、Evolution(進化)の意味もあったりするのか?


まあそれが転じて愛になったのは言わずもがな、なのだがw

なんだかんだで終盤小ネタも挟んで色々と楽しめましたが♪
(進化というか、むしろ変な意味で劣化したとか言わせないでおくれぇ)









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アクエリオンEVOL変態シュレ祭と幽霊ようじょ降臨

2012/02/18 05:07
ということで続き...

まさにヘタレnmkwとは思えない活躍ぶり(爆
死をも怖れぬ厨二シュレードさん祭が展開しまくりです!

明らかに誘っておりますなーw
変態シュレードをヘッドにアクエリオン合体
提供なにやってんのw
アクエリオン・スパーダ(要するにイタリア語で剣)
ヤル気満々のnmkwシュレードさん

行くぞ!魂のアルペジオ!
天の月のビブラート水の月がアレグロビバーチェすれば 
人の月はその命をアジタートに歌い上げる!



ムーンライト・レクイエム!
月下葬送曲!


ワ ケ ワ カ ラ ンw


ガクッ...
そして勝手に燃え尽きて勝手に御臨終...


そんな熱血シュレードさんの忌まわしい過去
どんな魔演奏ですかとw
その頃クレア理事長にスカウトされ
シュレードの身を気遣うクレア
その想いは単に理事長としてではなく...?
腐は表向きの展開か...なんかマクロスFのミハエル思い出す

常に死と隣り合わせのアクエリオン合体
花の命は短し、けれど...ですか?
それでも親友がしっかりお迎えにw


アンディが持ってきた怪談話
カエルたんのぬいぐるみが何気にシュールw

気の強いゼシカも意外と怖がりなのでした
案の定現れる幽霊カエル
二人とも驚きすぎw
そこへ偶然通りがかったミコノの誤解が...

それは怪談話か少女の悲劇か...
沙苗とか教官たちは知っていた模様...?


やっぱりシュールww
かと思いきや...
ようじょ降臨です!
透明人間ならぬ透明アクエリオン
くらえサブリミナル・パーンチ!
幼女は強し...なんかケ●ロとかに出てきそうだ
↑どう見てもアヤシイ誘拐犯w


おまけ
こうやってイラストにすると絵になるが...


ユノハ登場で最早なんでもありな雰囲気が
さらに濃厚になって参りましたね!(爆

でも、腐とか幼女とかやりすぎると、ほんとに
タダのステマ目的作に陥ってしまうようなー...(汗

ラグりんはまさにそんなカンジだし(おぃ

EVOLはキャラがいかにもなので、それに釣られるように
そういう雰囲気が自然とできあがってしまうのか?

まぁネタ作第一として楽しめるのも当然アリだけど...

前作から連なるアクエリオン物語としてのアイデンティティが
何なのか、その辺を今後本作でも突き詰めていって欲しいですね!

そーいや例のリアル出逢いゲームどうなった?






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アクエリオンEVOL恋愛禁止令の巻

2012/02/18 04:56
ようやく最新話まで視聴!

前作と比べあまりに視聴者に媚び媚びで若干滑って
いるような雰囲気もなきにしもあらずなアクエリオンEVOL

それでも、まあまあ楽しめておりますw

まーまだ始まったばかりだし、ネタアニメの一環として
どこまで前作に迫れるか?というところでしょうかねぇ...

とりあえず菅野よう子×AKINO主題歌音楽関連は楽しみ♪
(そーいや早くも挿入歌が...!サントラ待ちかぁ)


なんと丹下桜!声の謎の少女クレア
ネオディーバ最年少の理事長就任

なぜか不動司令と今まで旅をしてたとかで...
なんか激しく嘘クサ...w


ドーナツと虚空...
不動総司令の言は今回も冴えてます


男女共学となった上に席替えまで
MIXの眼鏡も曇る異様な熱気w


ばかす御予約席w
ここにも一人幸せそうな腐女子が...
サザンカの中の人はまめぐw


電撃とか古典的ですねぇ...

しかし、クレア理事長の思惑の裏に見え隠れする
教官ドナールの悲劇的な過去

恋愛禁止なのには勿論ちゃんとした理由があるのでした
だが、そうは問屋がおろさないアクエリオン


ソンナことはおかまいなしに暴走するサザンカ妄想

こちらも痺れまくりですw(別の意味でw)
某誌特集も暴走気味のようで...
なんかすごーく読みたくなってくるんですけどw


なぜかいつもペアとなるアマタとミコノ
そしてゼシカ
典型的なめんどくさい女のミコノと
アマタを挑発するゼシカ
正直者のアマタ君はその度に浮き上がっちゃいます
そして地味に吹き矢を飛ばすドナール教官と土鳩w


しかし、どんな社会科見学だw
アマタを前にして恋愛危険領域に突入するミコノ

が、そこへ現れる伏兵一人
カグラはミコノの過去生の何なんでしょう?
クサイ臭いのする糞女とか
これがホントの腐れ縁w
明らかに○後のようなー

お、中の人的には梶VS内山かーっ
(なぜかギルクラと同じ配役w)

どっちもアポロ関係の過去生くさいし、
その辺ホントにどうなってるんだか?


そして危険人物シュレードさんの出番です!
狂気を奏でるヴァイオリンの調べ...
その厨二臭さにカグラはあっけなく撃退されましたとさ
へンだ、おとといきやがれ!(by.nmkw)


いつも優雅な目覚めたばかりのミカゲ様
どうやらアリシアを拉致っているようだけど
一体何を考えているんでしょうかね?
中村ゆうきゃん声もいいけど...

でも帝王声が妙に懐かしいトー...じゃなくてミカゲ様

考えてみたら敵側は男ぱっかりだな
その辺でも明らかに腐人気狙ってるとしか...

その上やたら分かりやすい三人
(ミカゲ除いたカグラ・イズモ・ジン...)

ん?なんだかラグりん三馬鹿トリオ(ダメトリオともいうw)
と敵キャラ性格とか被るなw


ということで以下続く









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アクエリオンEVOLまとめ、その2

2012/01/30 11:51
ときめくアクエリオンw
二作目もネタ連発しすぎで最後までもつのかとw

だめだ、こいつなんとかしないと...
穴掘り兄弟とか酷すぎるw

そして早速やらかした主人公のアマタ君
おにゃのこ尻を頭に乗せて飛行とか器用な男だ...

そして、まさかの...

あはははは
そんなにネット住人に媚びてどうするんだ...

おそらくロボに土下座させてみせた最初の番組w

ミコノもびっくり


堅物熱血男のミコノ兄はちょいキャラが地味目
さすがは鈴村兄貴!(いや全然馬鹿にしてないから)

一体どんな訓練だ?

色々と酷いですw

あやしすぎるこのオッサンは...

漏れなく中の人がヒロシでしたw

某あの方と共にこちらも復活の御様子
トーマさま...

麗花こと小林沙苗も復活♪
若干声が老けて聴こえますが...(汗

色々あやしいといえば...
nmkwなにしてんの?

ぎゃー
なんかやっぱこの人あやしすぎるw

どんなアルター使いだよ...

なんだかんだで合体シーンはかっこよす

主人公も俄然やる気出してます

でも学園を去るミコノ


敵の司令官?イズモの声はあんげんさん

カグラ...結局こいつは何なんでしょう?

はたしてミコノとの関係は?

結局、謎の男に連れ戻されてしまったミコノ

しかして、その実体は!?
ジャーン!その名も不動ZEN!!


そして懐かしの無限パンチが繰り出され...

学園のベルリン壁は見事に破壊されましたとさ

だが、しかぁ〜し!
突如、総司令より発令された恋愛禁止令

トーマ様ならぬミカゲ様も復活
ゆうきゃんも最近仕事しすぎw

そして、この娘も...


繊細なED絵は曲とともに好み




何だかんだで今回、前回から一万二千年後のお話
ということで(何だか物凄い強引感を感じるがw)

誰が誰の生まれ変わり?
などと色々と想像してしまいますね

お兄さま、ももしかしたらいたかもしれないw
でも、そうすっとミコノは?

一番解りやすい太陽の翼(アポロ)はともかく、
ヒロイン位置からして妹はどうなるのか、とか

とりあえず前回同様、アクエリオンならではの
馬鹿ネタおバカアタックの数々を堪能したいとおもいます!








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アクエリオンEVOLまとめ、その1

2012/01/30 10:45
遅ればせながら1話〜4話までのまとめ
画像が多めですんません...

前作とはキャラやら舞台的なシチュエーションも微妙に
変えてきてはいるも、そこはあくまでアクエリオン
キモチいい創聖合体やらバカバカしいネタ的技の数々は健在

何となく綺麗にまとまりすぎて勢いに欠けるという気はするも...

今回の主人公、アマタは基本人のよいヘタレ君
確かにアポロの面影は少しだけあるけどね

そしてメインヒロインのミコノ
うーん、キャラはかわいいな...

しかしピョコッと動く頭のアレがああなってるとは!
(単なるアホ毛の髪飾りverとか思ってたのにw)

お互いに引っ込み思案な「できっこない」同士
あはは、舞台がネオヴェネツィアだ〜

そして敵の襲来があり、結局ヘタレ君がこうなって...

↓こうなる(笑
脈絡もなくdじゃいます症候群

いきなり素人さん同士でベクターマシン搭乗

で、何だか解らないままに合体!

お約束のキモチイイ...

うひょー

創聖合体!GO!アクエリオン!

早くもエレメント候補生の素質を見出した主人公&ヒロイン

合体→ヘンテコ技のコンボはいつ見ても笑える&燃える

アマタ君の「やわらかあぁぁぁぁい...!」で、すべて持ってった初回
どうでもよいけど梶君は仕事しすぎだw
それにめんま(茅野)もー

あ、気付いたら初回で1話2話やってたのか

今回もメカ面では3DCGが本気出してます

石田某女史キャラデザで女の子は萌え偏重?
ミコノは性格がよいので救われてますが

花澤第二ステージ!
で、最近男まさりな役目立ってる気が

学園に委員長的キャラはやはり必須
どことなくマクロスFの某キャラと被るが...

そして敵キャラのコイツとか
こっちもアポロン関係?

それにコイツとか
CVは違う福山君でしたw

ちょっと今回はキャラがイマイチな気もするけど
マクロスFっぽい攻め方なんだろうな〜

女の子は萌え重視、そして男キャラは
各種イケメン取り揃えました的なw

諸々薄い本の題材にはよさそうでw

しかし、冒頭の映画館でのシーンはよかったですね
アクエリオン神話を映画で見せつつ、さえないリアル
主人公たちのさりげないドラマなんかも見せて繋げ...

某球場でのリアル出逢いゲームとやらが気になるけどw
河森監督もイケメン仕様でSPに登場(笑

あいかわらずノリノリで何よりだなぁ〜とw

菅野(大塚)音楽は、前作のを使いまわしという
カンジだったけど、それでも本作の雰囲気を出すには
致し方なかろうと...

AKINO主題歌はよりパワフルになったという印象
でも、やっぱ前作の繊細大胆な感じの方が好み

終盤くらいでドラマが盛り上がったら復活してほしいなw








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早くも2012・1月新番組予定

2012/01/10 00:42
なんだよ、(あの花ならぬ)「あの夏」ノイタミナとがっつり時間帯被りで
喧嘩売ってんのか?いやTVK民限定現象なんだけど、新春から軽くショックなorz

たしかにギルクラは途中6話以降くらいから、何となく
「実はハイクオリティな仮面を被った駄作だったり?」(失笑
というような、何とも言えないガッカリ臭が拭えなかったりしますが、

おおーい、IGのクセに萌えキャラなんか半端に出すからぁ...?

最近の梶キャラの定番ともなりつつあるウジウジ集さんは
ともかくも、ここまで作画なんかの見た目がよくて、でも
何だか全然面白くないのは何なんだ...という状態を後半で
どう盛り返していくのか、それなりに見届けたかったのに

WEBで見るかなぁ、やっぱ録画は「あの夏」優先にして...
(話題の風呂作品テルマエ・ロマエも面白そうなのに)

既に懐かしの黒田×たらく「おねがいシリーズ」
新作がどうか劣化してませんように(ナムナム)


そんなこんなで早くも出揃った1月新番ラインナップ...
しかし、昨秋に引けを取らないようなこの量の多さは一体何なんだ?

昨秋でさえ多い多いと思いつつ、結局脱落した作品が
多かっただけに今回も...という予感は無きにしも非ずだなのだが

とりあえず録画決定済み作品のみタイトルだけ列挙してみると、

・夏目友人帳 肆
・ハイスクールD×D
・モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
・偽物語
・戦姫絶唱シンフォギア
・BRAVE10
・アクエリオンEVOL
・あの夏で待ってる
・Another
・パパのいうことを聞きなさい!
・戦国☆パラダイス 極


...このくらいか(多い?少ない?)

夏目は早くも第四期、でも二期から何だかんだで
視聴脱落してるので当然今回も録画のみ...

ハイスクールとモーレツは何か作風が似てるような?
でも前者ってキャラデザ、キディグレだよねw

偽物語は、まだレンタル途中だけど化物語の姉妹品ということで楽しみ
ホラーサスペンス系?のAnotherも期待作だけど、最近個人的に
未来日記とかの怖い例もあるので、まだ未知数なのだが

BRAVE10は、ハイ!小野D主役で即視聴決まり(笑
...最近どうにも少々悪めのおのでぃ分が足りなくてねぇ...

とりあえず今期はアクエリオンとあの夏がメイン期待作か
あとは萌え系がポツポツで、どっこいどっこいな雰囲気

アクエリオンはキャラが萌えに特化したのか、それとも劣化したのか
よく分からないけど(笑)前作の直球おバカなノリが今回も健在ならよし
あと、やっぱ菅野×AKINO(既に懐かし!)楽曲が文句なしに楽しみ♪

まったく「次回も絶対見たい!」と思わせるのって大変なのだな、
ということを実感している昨今...最低3回くらい見てダメなら見なくなってしまうし...

まあ、何だかんだで呑気にアニメ見ていられる状態が続くというだけでも
幸運なんでしょうがね(いつ、そうでなくなるかヒヤヒヤものの昨今だけに)


妖狐×僕SSと輪廻のラグランジュはニコ動で見るしか...
何となくピングラの二の舞みたく若干忘れそうだけど(汗

お、おのでぃ...確か前者は主役だったような?(汗
(最近ゆうきゃんに役取られること多いよーな...orz)

テルマエ・ロマエも配信とかがあればぜひ...
こういうのこそノイタミナの真骨頂という気がする


あれ?UN-GOとかの感想書いてないな(汗
何というか終わるのが早すぎて...作品がよいだけに、
むしろ正直こっちを2クール続けて欲しかったようなw

というか劇場版の冒頭の顛末が激しく観たい!
なけなしの金はたいてDVD買うかな...









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