ユフィとルルーシュ後の祭り...

おそらく今期最後のおちゃらけ回として、
若干、期待増しの学園祭話。

しかし、それが一転して...


なんか一気にすべてのワクワクが
吹っ飛んじゃった感のあるラスト数分。
ユフィ、ルルーシュ... そう来たかぁ(鬱


んあぁー。
………………。
こっこれは一体どう捉えたらよいのやら。

ま、なんにせよ、遅ればせながら...
(ほぼ一日ほど考え込んじゃったよorz)



stage21 「学園祭宣言!」


今回、冒頭にも書いた通り、学園祭という
「祭り」イベントの舞台にかこつけて。実は、
終盤の大混乱に繋がる、重要回だったという...
やるな、大河内(笑)


なぜか独立宣言へ向けてのクーデター
準備と平行して、学園祭実行委員長として
奔走するルルーシュ(笑)ルル自身も苦笑い
してましたが、ここだけ見てると、単なるお笑い。

にしても、カレンもだけど、未だ学園に固執
してるルルーシュは... ま、まぁ学園には、
ナナリーもいるし、アッシュフォードとの
繋がりも途絶えたわけではないしで、
当面の隠れ家として最適なんだろけど。



そこになぜか現れる、扇×ヴィレッタのご両人。
あー扇さんてつまり、アッシュフォード学園で
以前、先生してたってことなのね。にしても、
なんでヌゥさん連れて出歩いてるんよ(笑)

その上、「私、イレブンになってもいいです」なんて、
なんか、なかなかよい雰囲気になったりして。
どうする、かなぽん(笑)


カレンはカレンで、正体知られたスザクとの
学園での関係性が微妙に変化...? しかも、
無人島で二人が一緒だったことを知っている
ルルーシュ。でも、説得は続けたいとカレンに
告げるスザク。「あんたなんか変わった?」

確かにスザクは、前回ユフィとの絆が
深まったことにより。まぁスザクはともかく、
問題はユフィの方なんですけどね...



そこで、まさかの楽しい一同鉢合わせ(笑)
扇×ヴィレッタ×カレン、そしてルル×C.C.
さらには、スザクとシャーリーまでー。
(&なぜかアーサーw)

まさかルルーシュは、扇とその場にいた
見知らぬブリタニア女性が、自分が一番
最初にギアスをかけた
、あのヴィレッタ(笑)
その人であるとは、夢にも思わなかったことでしょう。

しかし全員、使用済み(爆)って、あーた。
(だがしかし、確かにC.C.の指摘は痛いかもw)


それにカレン、たとえ扇が自分の知り合い
だと解っても、別に黒の騎士団団員と知られた
わけじゃないし、別段問題はないと思うのですが...
ルルもC.C.に関して神経質になるのは解るけど。

それと、あのガス?の仕掛けは何だったんだろう。
ルルが誤って、手元のボタンを押したように見えたけど。
それと、なぜにあの場に猫アーサー? 可愛いかったから、
よいですけど(笑)あいかわらず彼はスザクLOVEなんだろうと(^^;;



漫画版で御馴染みのランスロット仮面やら(笑)
うる星ばりの?おちゃらけ楽しい諸々エキストラも充実し、
(お化け屋敷でのぬり壁カレンとか、もうね、最高だよ...)
そんなこんなで、滞りなく進んでいく、リベラルな(笑)
アッシュフォード学園、学園祭。

命短し恋せよ乙女、じゃないけど、ミレイ会長の
胸の内を代弁するかのようなぱっと咲いて、
ぱっと散る、
まさしく花火のよな祭りのひと時...
かのうる星BDみたいなテーマ性の尺はありませんが。
(でもこの辺は、やはり大河内氏の年代という気が)



そのミレイ会長仕込みの、学園祭イベントの
目玉である、ギネス挑戦の、巨大ピザ作り。
それを人知れず、お皿を掴んで(笑)心待ちに
しているC.C.。ほんとに彼女は人外なんだか、
人間臭いんだか、いい意味で、どっちつかず
だよなぁという(笑)司会進行役のリヴァルは
リヴァルで、なんだか、とっても生き生きしてるし...



そのピザイベントに狩り出された、ルルママンこと、
かの「閃光のマリアンヌ」が操ったという骨董品、
じゃない、伝説のナイトメア、ガニメデがここに登場。
本職スザクが操縦する今回までは、ルルーシュが
操縦担当していたという逸話にて、やっとルルが
ナイトメアを操縦できた理由が、ここで判明しましたね。


ってか、実はそんなしょぼい経緯だったのかよ、
っていう(笑)当初はもっとブリタニア破壊の準備策
として、用意周到な操縦経験だったと思ったのに(^^;;


でも、やっぱりルルには、お母様のような、
技量は遺伝してなかったってことで(笑)
ロイドさんはロイドさんで、婚約者のミレイ会長
本人の前で開き直ってるし。ま、ある意味ここまで
開き直られると、あとくされなさそーな二人なのですが...




その折りも折り、政庁では、中国へと旅立つ
シュナイゼル兄上のお見送りの場にて。
ついにキタ━━(゚∀゚)━━デレネリ。
いやはやもう。

あのネリ様でさえ、余裕でデレさすシュナ兄は、
やり手でございます(笑)勿論その場のやり取りで、
かつてコーネリアがルルママン、マリアンヌ様に
ご執心であった事実が、あらためてさりげに描写され..



それにしても、シュナイゼル殿下は色んな意味で
やはり、やり手だなぁと...というか、黒い、ぜってぇ
黒いよ、この人。
本当に今回の悲劇の幕開けを、
さりげなく裏でフォローしたのは、何を隠そう、この
シュナ兄上なんですから。しかも、自分の手を全く汚さず。


ネリ様、ルルママンの二つ名引き合いに出されて
デレてる場合じゃないよー。といっても、既に
すべては、シュナイゼルの手のひらの上。
そう、ユフィは何も悪くないんだよね...
ただ、自分の信じた道を貫いただけで。



そーいえば、何気に、オレンジ復活(笑)
ホルマリン漬けならぬオレンジジュース漬けですか...
まぁこれもバレ情報で知っていたのですが、
これって、どこの人造兵もとい人造人間だよ、と。

さらに、噂のシュナ兄様の騎士軍団、
グランストンナイツも、初お目見え。
「合身せよ、グランストンナイツの諸君!」(爆)
くらいシュナ兄様、やって欲しいものです。



そんな策謀が裏にあるとも知らず、当の
ルルーシュ自身は。たとえどこかで自分が
ミスしたとしても、誰か人が死ぬわけではない、
この学園でのお気楽な状況。それでも、しっかり
仕事をこなしてしまう律儀な自分自身に苦笑い。


「こんな時だからこそ、祭りは必要よ」
というミレイ会長の言葉は、彼女自身の現在の
身の上を語る上でも、実に説得力十分なのですが。
んで、無理をゴリ押しして(笑)巨大ピザでギネスに
挑戦。この辺は実に会長らしくてグーなんだけど。


さりげなく「人を使うことを覚えた」と言ってのける、
ルルーシュ。まぁ今や騎士団の総司令様ですもんな。
そんなルルを「あーたもまだねぇ」と伸すミレイ会長は一枚上手。
しかし、なんかここのシーン妙にいい雰囲気で(笑)
さりげにルルーシュと会長との長い付き合いが
偲ばれるってなもんですねぇ、あははのは。



あーやっぱりルルーシュは、ナナリーのこともだけど、
会長やらリヴァルやらシャーリーやら、諸々の友人
関係から離れがたくて、やはり気付けばこの学園に
戻ってきてしまってるのかもな...そのおそらく最後の
祭りが、この学園祭なのかもというのも実に切ない。


やはりアッシュフォード学園は、ルルーシュにとって
まさに最後の砦。いかに普段、超然としている
ゼロとしての彼が一人、孤独を抱えているのかが、
感じられるワンシーンでもあった。確かにルルーシュは
人の子であるからこそ。でも、同時にだからこそ、
ここに至るまでの、その選択は辛すぎるものでもあり...


何気にセシルやロイドやら(ロイドはガニメデ目当て
だろうけどw)特派仲間も、つかのまの平和を満喫。
そのアッシュフォード学園そのものが、世界の中心
よろしく、ゼロやらスザクやら、黒の騎士団関係
やらの皆が、すべからく集まってるというのも...
(まぁその辺はご都合主義というか、お約束というか)



そういえば、気になるのがディートハルト。
そして咲世子さん。出たー隠密メイド!
以前のバレ情報で、何を隠そう篠崎咲世子
その人が、黒の騎士団関係の工作員である
というのは、あらかじめ知っていたんですが、
まさかディートとは(というかディートしかおらへんて)


え、ええっと...もしかしてディート、ゼロの正体知ってる?
咲世子さんは、ずっと以前からアフォ家に雇われ、
ルル兄妹のお世話をしてきたわけなんですが、
もしかして、その頃からディートの手下だったとか。
それとも隠密任務とルルナナ奉仕は別の仕事?


それでも、もしディートハルトがゼロの正体無関係に、
かつて日本に送られ、戦禍の中で死んだことに
なっている皇子と皇女の存在を知っているとしたら。
これはかなりルルナナ的に危ういことなのでは?
っていうか、ものすごくフクザツ(笑)

「ゼロにはいずれ紹介する」と言ってるので、
おそらくルル=ゼロとは、さしものディート自身も
知らないんでしょうけど。でも、携帯でゼロルルと
話してる時に、会長の登場でヤバイ瞬間が(笑)




という、色んな気になる伏線を振りまきながら、
とうとうやって参りました、感動の姉妹再会シーン。
あーそれにしても、とっても自然な再会でしたねぇ。
まぁユフィとしては、ルルナナ兄妹が、まさかスザクの
通ってる学校にいるとは微塵も思わなかったわけで。


ミレイ会長とのまったり会話の途中、突然ナナリーの
車椅子を押して現れたユフィに驚愕するルルーシュ。
思えば、この瞬間のルルの狼狽ぶりが、妹の住まう
平和で安全な場を奪われるのではという、不穏な空気の
始まりだったのでしょうか。ああ、哀れユフィそしてルル。



そんなことも知らず、幼少当時の昔、ユフィナナリー
姉妹同士で、ルルの花嫁候補を取り合ったという、
微笑ましい会話の中、ナナリーはユフィがスザクと
上手くいっているという事実を知るのですが...

つまりナナリーは今、そしておそらくは7年前から、
スザクに対して淡い思いを抱いていたということなのか。
でもその相手が、異母姉ユフィで、さらにスザクがその
騎士であるという事実の前では、やはり彼女は姉ユフィの
幸せを願う以外に選択はなかったということなのだろうか。



奇しくもルルーシュは、スザクをナナリーの騎士にと
考えていた。その願いも絶たれ、同時に親友スザクが
宿敵、白兜ランスロットのパイロットであるという、
驚愕の事実をも知ってしまう。それでもルルーシュは、
スザク暗殺という非情な手段を退け、あまつさえ、
例の非常時に、彼に「生きろ」というギアスをかけた。


さらには、かの無人島にて妹ユフィと偶然出会い。
そこでゼロである正体を、いとも簡単に彼女に見破られ、
それでもルルーシュは、今ここにいるのは、あの頃の
ルルーシュであるとユフィに告げる。ブリタニア第三皇女
にしてエリア11の副総督であるユフィを、その場で
殺害する選択も、ゼロとして当然あったというのに...



本当にこれは、ルルーシュとして、どう捉えれば
よいのだろうか。単なる逆恨み? 嫉妬、それとも...
やはり彼は、手近な感情に翻弄されてしまう、
それによって人の生死を決めてしまうような、
(年齢的にも)未熟な人間なのだろうか。

それとも、単に無知で考えなしの好意を
振りかざした、偽善の持ち主、ユフィの落度、
なのだろうか。いやそれは本当に偽善なのか。
ああもう、さすがのネリ様もキレちゃったよ、ユフィ...


ああ、これがホントの後の祭り...orz


「君はそうやって何もかも手に入れるつもりか」
あからさまに人知れず激怒するルルーシュ。
その逆鱗に触れてしまった、ユフィの行為。
あーまさかこう来るとは。例によって(笑)バレで、
ユフィが特区宣言することは、周知の事実では
あったんですが、こういう落とし方をしてくるとは。


そうなんです、ユフィは悪気があってしたことでは
ないんですね。ただその選択は、ルルーシュの目的に
とって、まさしく余計なお世話以外の何物でもなかった。
ゼロ、あなたも参加してください、なんて言われても、
まさにどちらに転んでも、黒の騎士団は消される運命。



ただユフィは、ルルーシュとナナリーが幸せに
暮らせるような、そしてスザクもイレヴンの人たちも
ブリタニア人も、皆が平等に平和を享受できるような、
そんな楽園を夢みていたのでしょう。が、しかし...

ルルーシュが言うように、そんなものは夢物語
でしかない。(ナナリーはともかく)第一ルルーシュは、
そんなものは望んでいない。そういえばユフィは、
彼がゼロであるという事実は知っていても、彼がなぜ
黒の騎士団を作り、さらにはゼロをやっているのか、
その直接の目的自体は一切何も知らないんですよね。



その辺もルルーシュの落度といえば、落度、
なんでしょうが... たぶんユフィは、騎士団団員が
当然信じているように、ルルーシュは日本を解放
するために、ブリタニアと戦っていると思っている?
ルルーシュの祖国への反逆計画自体を知らない。


確かにクロヴィス殺害にしても、日本解放の
足がかりと思っても、まさかブリタニア帝国
そのものを崩壊させようとしているなどとは、
微塵も思わないだろうしなぁ... どう見ても、
そこに悲劇の発端はあるように思えてしまう。




冒頭のアバンナレでも語られていた通り、
本当に物事は、どう転ぶか分からない。
よかれと思ってしたことが、実は他人にとって、
迷惑千万なことだったり。現実というのは本当に難しい...

ユフィとルルーシュの場合も当然そうで、ユフィは
ルルナナ兄妹にとって、よかれと思ってしたこと。
「また昔のように...」しかしルルーシュは、もう自分たちが
懐かしく幸せだった過去に戻れない事を知っている。


そして、結果的にユフィの選択したそれは、
「私たちをそっとしておいて」というナナリーの
言葉にも、実は反する行為だった。それなのに...
ユフィは何もかも手に入れ、ナナリーとルルーシュは。
(特区が出来れば、おそらくルルナナの存在も公に...?)


どうもそこに両者の考えの行き違いがあったように
思えます。ユフィが副総督として、当然あまりに未熟
なのは勿論、実はルルーシュ自身も、それなりに未熟
なのでは?という気もしてしまうのだけれど(会長指摘ならずとも)


そう、修羅を突き詰めるには、ルルーシュはあまりに甘く、
どっちつかず。その目的の根本にいるナナリー含め、
スザクに関しても己の感情を完全に捨て去ることができず、
そのためユフィにも、結果的に甘い夢を見させてしまった。



確かに怒り心頭なのも理解できるけど、反逆や
復讐にしても、騎士団やゼロをやっていること自体も、
ナナリーには秘密のままであるのだし、結局まだ
一度も、いや最初から、肝心のナナリーの気持ち
そのものを汲んで、物事を進めているとは言いがたい。


ナナリーはただ、復讐などよりも、兄との平和で
幸せな暮らしを望んでいるのかもしれないのに...
その辺ルルーシュは、一度ナナリーに話してみよう
とか、思わないんでしょうかねぇ...このままでは、
あまりにルルーシュの独りよがりすぎる?


そして、若干齟齬はあるものの、ユフィ自身が
考えていることも、実はナナリーの考えに近い?
ただ問題は、ブリタニアをぶっ壊そうとしている
ルルーシュの反逆に対しては、それはものすごく
邪魔な行為でしかない。あーなんていうかすごく...
(どっちもどっちか?(^^;;)


スザクを暗殺することは躊躇ったのに。確かに、
このままでは黒の騎士団の先行きが危ういとはいえ...
それでもやはり、(おそらくシュナイゼルの思惑通り)
どうあってもルルは邪魔なユフィを消そうとするのだろうか。


終いには予告にて「存在自体が罪だ」とまで、吐き捨てる始末。
でもルルーシュ、君自身も十分罪深いですよ、と(笑)
だがしかし。


おそらく次週、ゼロの口から漏れるであろう(?)
「メシアはひとりいればよい...」
という、不穏なこの言葉。今後ルルーシュが
犯すであろう、誰も笑えない「最大のうっかり」
(バレ師コメントより)なども、気になりますが..




さらに、ルルーシュ自身の最大の誤算は、
そのユフィの特区宣言や彼女の考え以前に、
それを陰で操っている存在に未だ気付いていない(?)
ということ。あーやっぱシュナ様、最高にこええわ。
(確かにルルはこの人に比べたら、まだまだだわな...)


どちらにしても、自身の激情にかられ、ユフィを
消そうとすれば、コーネリア、そしてさらにはスザク
との対立も激化することは目に見えているのに。
不幸が不幸を呼んでしまう、この修羅道スパイラル。

実は彼の復讐の発端を作りあげた、その原因で
あるかもしれない、シュナイゼルの策略の上、まさに
その手のひらの上で踊らされているとは、微塵も思わず...



そして、ついに来た来た、次週問題のサブタイトル
「血染めのユフィ」
こちらの検索ワードでも、以前からよくあがってましたが、
これがどういうことを意味するのか。本当にユフィは、
怒りにかられた、ゼロの手に掛けられてしまうのか。
それとも...


ぎゃーもしかして来週、早くも(プレ)最終回直前?
未だ放送日時未定の真の最終回&直前回である、
24,25話のまさに押し迫る終盤話の展開も、気になる
所ではありますが。っていうか、ほんとに最後の
最後まで、詰めに詰め込むなぁギアス(苦笑)



にしても、結局、ルルーシュの修羅の道って...
その動機の基点には、当然身近な人たちへの
愛情があるんですけどね。ルルよ、君はどっか
間違えてないか? もしかして独りよがり?(汗

まぁ戦争に基づく人殺し自体、非常に独りよがりで、
十分自分勝手な行為であるのは、当然のことなんですけどね。
ルルーシュの修羅の道というのは、当然それが悪である、
という前提に基づいて始まっていることであるし...



まあ色んな意味で、何にしても、やはりピカレスク。
ルルーシュという人物の歯がゆいところは、である
からにしても、あまりにその思い自体が純粋すぎる、
という一点に尽きるでしょうか。純粋さゆえに、その
真っ直ぐさゆえに、犯してしまう間違いや思い違い。

でも、その思いそのものは、まさしく非常に無色透明で
ピュアそのもの。ああ、だからこそ、父への不信感や
ブリタニアという祖国への疑念などから、自身の行為を
疑うことなく、真っ黒に染めてしまうとでも言うのか。


結局、ルルーシュの物語である、本作の落としどころ、
それがどういうものであるのか、やはり第一期の
終り方、さらには既に制作に取り掛かっているという、
第二期に、すべてがかかっているんでしょうね。


ああ、かくも辛く哀しいカタルシス...





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